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嬉しい頂き物〈その2〉?海の幸編?
2007 / 12 / 14 ( Fri )
本当に久しぶりに「Only Moonshine」を更新したので、
自分の書いた物ながら妙に懐かしく、ざざざ?っと返し読みをしてみました。

なんじゃこりゃ、と思いましたね。情緒不安定女か、キミは。

「え?っ、今さら??」

ああ、豊橋落語天狗連創立メンバーであらせられるのに、
第28回小市民寄席も終わったこの冬になって、
「私、いま、落語にすごく興味があって?」と仰った弾家呈茶さまのご発言への
ツッコミと同様の声が聞こえてきそう。
長いこと引っ張ってごめんね、呈茶さん。しかもフルネームで。
だってだって、可笑しいんだもん。
昨日、句会の帰りにも南朝さんにそう言って「だから落語のCDとか貸して」
って頼んで「今さら??」と言われていた。もう、おいしい。大好き。
え?、怒られそうなので今日の呈茶さんコーナーはこの辺にして。(シリーズ化の予感)

こっち(Sunshine Market)は時系列はグダグダ脱線しがちであっても、
一応日記というかたちを取っているのだけれど、
あっち(Only Moonshine)は、その時々に思い浮かんだことを
何の脈絡もなく書いているので、そのぶん、その時の精神状態が
はっきり出てしまうのかもしれないけれど。
色々あったからナー。・・・ま、仕方ない。
でも最近はこっちにも変な悪夢の話とか色々書いてしまったので、
ちょっとヤバめな人に思われてしまうのも困るしな。
「え?、今さら??」
もういいですか。はい、いいですね。そんなわけで。
今日はとっても現実的な、そして写実的な日記にしますよ。

お店をやってると、時々「これ、良かったら皆さんで」という
嬉しい頂き物がございます。
旅行のお土産だったり、頂き物のお裾分けだったり、お手製のものだったり、
美味しいものやお酒をはじめ、珍しい調味料とか、
ちょっと1人で食べるには勇気がいりそうなものまで、
それは多岐に渡るのですが、先日、ご近所に住んでいるお客さんで、
以前からの友達でもあるばっちゃん(ダイバーさんです)が、
「お?い、これ食うか?」と片手に提げて来たのは・・・巨大伊勢エビ。
どんだけ大きいかって、長?いヒゲを抜かしても40?はあったでしょうか。


iseebi1



「うわぁ?、でか?い!!」とカウンターのお客様一同騒然。
もちろん、まだ生きていて動いている、その伊勢エビ
「キャ?、わ?、持たせて下さ?い!」と叫んだゆりりん、何をするかと思えば


iseebi2



「もしもーし♪」
こらこら。そんなことしてる間に弱るだろうが、とマスターに叱られて、
ゆりりんが手放した伊勢エビさんは立派なお造りになって再登場。


iseebi3



プリップリの美味しいお造りをみんなで頂いた後は、
頭と殻でおみおつけにして、たっぷりと楽しみました。
・・・が。
ワイワイ言いつつ舌鼓を打つみんなを嬉しそうに眺めていたばっちゃん
ある人物がその熱気から取り残され、みんなを静観していることに気づきました。
それは、友人にして常連、そしてa.m.fiveのメンバーにして
最近では時々バイトにも入ってくれているBOB
「なんだBOBくん、海老食べれんのかん」(三河弁)で問うばっちゃん
「残念ながら・・・」
「そうかぁ、じゃあ今度はBOBくんのために何か持ってきてやる。牡蠣はどうだ?」
「い、いや、牡蠣もダメで」
「いいぞ、何でも持ってくるぞ、イカでもタコでも」
「・・・イカもタコも、ダメなんです」

そう、BOBは海老、蟹、貝類、イカ、タコ、と俗に言う「血の出ない」海の幸を
食べることができないのです。嫌い、というよりもアレルギー
以前、そうとは知らずにお客様が持ってきたエスニック風味のプリッツを食べたら、
それがトムヤンクン味で、海老パウダーか何かがまぶしてあったらしく、
食べた直後からトイレにこもり、家に帰ってからも吐き続けたというくらい。

「う?ん、そうかぁ?。よおおおし、こうなったら意地でも持ってくるぞぉっ!」
握りこぶしを作る海の男・ばっちゃんの背後に、ドドーン!と幻の波が砕け散る。
そして数日後。
「お?い、今日BOBくんおるか??」
声とともに入ってきたばっちゃんが提げていたのは・・・これまた巨大な黒鯛!
どんだけでかいって、どう?これもやっぱり45?50?くらい?

kurodai1


「うっわ?、すごい!ばっちゃん、ありがとう?」
またもや騒然となりつつ、まな板の上の鯛を写メする私たち。
まずは、やはりお造りに。


kurodai2


頭も尾っぽのとこも骨もオーブンで焼いて、むさぼるむさぼる。
こんがり焼いた皮も非常に美味。
独り占めしちゃ恨まれる、とBOBがお迎えに行ったコニー、
そして私が頼んだインクなどを届けに来てくれたユウキくんも
「うまいっ。わっ、すごいっ」と声をあげつつ食べていました。

kurodai3



「やっぱしゃぶしゃぶで食いたいよな。チャンチャンもいいかな」
ナドというばっちゃん。
「そ?んな?。そんなこと言ったら、やっちゃいますよ」
「そ?か?、そんなこと言われたら、持ってきちゃうなぁ」
「40?くらいのが二尾もあれば両方できますね」
「ん、わかった。それくらいのサイズのな」
海の男と板場の男の不敵な会話。
いいのかなぁ、ほんとに。そんな贅沢させてもらって、と
ただただワクワクする、食べる専門の私たち。
魚は生よりちょっと火を通した方が旨いんだ、というばっちゃんの力説に応え、
少し厚めに切ったのを軽くバーナーで炙ると、まあ、その美味しいことったら。


kurodai4



すっかりきれいに食べちゃって、それでも骨までしゃぶりつくすBOB


kurodai5



でもって最後はこれでしょう!骨酒。
骨もちょいと炙ってから入れると、ダシが良く出て香りも広がります。

kurodai6


骨酒の後ろにいるのが海の男。(暗くて見えないかも)
こうやってみんなが喜ぶ顔見るのが嬉しいんだよな?、なんて
泣かせるコトを言う、きっぷのいい人です。口は・・・ちと悪いけどね。
あっ、お礼と言っちゃナンですが、これは是非とも書いておかねば。

そんなばっちゃん、現在お嫁さん募集中です。(*四回目
今度は自分からプロポーズをして、最期の時には
「お前がいて幸せだった」と言いたいのだそうです。関白宣言かぃ。
理想は鼻の穴が三角な人です。つまり、鼻筋の通った人ね。あたしゃ失格
悪かったね、ハナペチャで。
どなたかばっちゃんの夢をかなえてあげてクダサイ。
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10 : 58 : 54 | お砂糖ふたつとミルク | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
寝起きで興奮
2007 / 12 / 08 ( Sat )
す・・・すごい。  すごいすごいすごい。

あのね、今、寝起きなのにすごく興奮しているので、
でもこの興奮を誰かに伝えたくてしかたないので、
文章がちょっと変かもしれませんが許してくださいね。

私が「寝起きで興奮」ってことは、察しの良い方ならもう
ああ、夢の話ね、とピンときてるかもしれないんですけれど、許してくださいねっ。

さっき、ちょっと頭の中がぐちゃぐちゃになったのでお昼寝をしたんです。
ほんの小一時間くらい。
今朝(ってか未明)は、閉店後にカウンターの中とフロアとトイレの掃除をして、
溜まってきていた酒瓶を片づけたり、ペットボトルも処分したりと
結構時間も掛かってしまって、明るくなって、朝八時頃帰ってきたんですけども。
(なぜ、急遽そんな掃除をしたかについては、また次の機会に)
帰ってお洗濯物お布団を干して、少しは寝ようかとも思いましたが、
やらなきゃいけないことは沢山あり、頑張ってしまおうか、とパソコンに向かった私。

やらなきゃいけないマスト5の中から、マスト3に絞り、
その中からさらにザ・マスト1に選ばれたのが「喪中欠礼ハガキ」作成、というやつで。
大変なのです。まだ出してないの。これってすごく常識人としては失格だよね?

私、というかうちのファミリーは基本的にそういうことにあまりこだわりはないのですが、
だから、年賀状が届いたとしても、まったく気にしたりはしないのですが、
出してくださった方が「あーっ、そうだったよ、しまったぁ」って思うのは申し訳ないので
早く出さなきゃ、と思ってるうちに、我が家にも数枚の喪中ハガキが届いて、
ますます焦っていたんですが、ほんとにほんとに忙しくて。
なので、もしもこれを読んでくださってる方のなかで、
私に年賀状を出そうと思っていた方がいらしたら、
すみません、馬鹿なことばかり書いてるのでお忘れかもしれませんが、私は喪中です。
だけれども万が一、年賀状が届いても、くどいようですが
「でも私はそれをまったく気にしない?」(ムーディー調)ですのでね。

で、喪中欠礼ハガキのテンプレートが無料DL出来るところを
いくつか検索して見て回ったんですけれども、
なかなか「これ!」というのがなかったんです。
普通の年賀状というのは、すごく可愛いのやお洒落なのや面白いのが
今は色々DLできて便利なんですが、さすがに喪中ハガキということで
そんなに種類もなく、わりとありきたりなデザインになってしまう。
菊とか水仙とか、波紋みたいなイラストが、グレイとか薄?い色調で入っていて、
縦書きの草書体だか行楷書体だかで「喪中につき・・・」という文字が書かれた、
わりあいに宗教チックな感じのものがほとんどなのですね。

うちみたいな無宗教で、あまりこだわりのない人が出すハガキにしては
ちょっと本格的すぎるというか、なんだか違う気がして、
遊び心まではいらないんだけれど、せめてもう少しシンプルなのがいいなぁ、と思い、
手間がかかるけどやっぱり自分で作るしかないのかなぁ、と諦めかけた時に、
ふと、この間、東京のが帰省した時にくれた写真データを思い出したのです。
それは、が沖縄へ行った時の写真。
その沖縄行きは、のお別れ会が終わってすぐに発たねばならない、という
慌ただしいものだったので、はその企画のまとめ役だったらしいのですが、
他の人にお願いして自分は諦める、と言っていたのを、
私が分骨してもらったガラス瓶を押しつけて、
「後のことは何とかするから、お父さん、連れてってあげて」
もうひとつの役目も押しつけて、追い立てるようにして行かせたものでした。

あの海の写真が入ってるなぁ、それ使えないかなぁ。
ふと、そう思ってCDを取り出し、データを見てみる私。
CDの中には海の写真だけではなく、
こんなのとか

inokisakaba


こんなのとか、こんなのとか

okiroad


okiyaoya



こんなベンチや

okibench



こんな自販機

okiroad2


沖縄だからといって別段、こっちのと変わらない猫の写真とかも入っていました。

okineko


その何十枚とある写真を再生しては眺め、と繰り返しているうちに、
やはり疲れていたんですね、頭が朦朧としてきました。
あっ、ここまでは現実の話ですよ。それで、少しだけ横になろう、と。

そうしたら、なんと夢にが出てきたのです。

夢の中で沖縄にいる私は、なぜかそこでも喪中ハガキに使えそうな写真を撮ろうと、
デジカメ構えて、あれこれアングル考えたりしているのですが、
海に近い広場のような場所に、噴水、というんじゃないな、
ごくごく小さな“慰霊の泉”みたいなものがあって、
観光客の人が入れたのか、10円玉とか100円玉とかも入ってるんですけど
私はその写真を撮りに行くんですね。
実際にはないと思いますが、そんな場所。
でも、人がいるのでなかなか撮れなくて、待っていたら
広場にある屋台村みたいな所から、「おーい」と言いながらがこっちへ来るんです。

は元気で。痩せてはいるけど、とても元気で顔色も良くて。
「撮れたか、写真」って訊いてくるに、私も「なかなかだよ?」なんて
普通に返事をして、二人でちょっと歩くんです。
「人が多いからな、ここ」
「そうだねぇ」
「ここへ来ると、みんな勝手にあちこちの屋台へ入っちゃって探すの大変だよ」
「あはは。いいじゃない、ゆっくりで。みんなここにいるのはわかってるんでしょ」
「そうだけどさ。つまんないよ、構ってくれなくて」
「お父さんも、もう結構飲んだの?」
「なかなか。急にはねぇ」
「しばらく飲まなかったもんね。でも元気そうだよ、お父さん」
「だってさ、9回も手術したんだよ」
「9回?あれ、そんなにしたんだっけ?」
「こっち来てからだよ。がんばったよ?」
「そっかぁ。がんばったんだね?」
「だって、会いたかったもの。飲みたいな?、おまえさんと」
って笑いながら立ち止まる「うん、いいよ?」って私も笑って。

するとそこに「わぁ、4匹も」って声がするので、振り向くと
広場の真ん中に猫がいて、4匹の子猫を一度に運ぼうとしている。
あらら、面白い光景。「ちょっと待ってね」と言ってデジカメを構え、
猫の方に近づいて写真を撮ろうとする。「おいおい、」って笑うの声。
でも、猫たちをファインダーに捉えて、シャッターを押そうとした瞬間、
女の子がパッと手を広げながら飛び出してきて、邪魔をするんです。
「え?」って私が言うと、その見知らぬ女の子は小首をかしげてこう言うの。
「ごめんね。でも、中国の猫だから、わかってね?」

中国の猫?・・・なんで中国、なの。ここ沖縄なのに。
いや、中国でも沖縄でも、猫の写真撮っちゃいけないってキマリがあるの?
女の子曰く、「だって、慣れてないから、誤解するかもしれないでしょ」
慣れてない。何に?デジカメに?誤解って・・・何を?
キョトーン、とする私。

そして、キョトーンとしたと同時に、目が覚めてしまって、
目を閉じたまま、ああ、夢だったのか、と思う。
そして、次の瞬間、私は「すごーい」と言いながら笑顔で起きあがりました。
会ってしまった。に。
今までも、夢にが出てきたことはあるんですが、
元気なに会えたのは、笑顔が見られたのは、実は初めてなんですよ。
すご?い。すごいすご?い。

今回は、写真データを見てすぐだったから、夢の出どころはわかってるので
探偵しなくてもいいし、久しぶりに怖い夢や哀しい夢じゃないし、
なんだかとっても気分が良いのです。
と飲みそこねちゃったけど、それはまた今度でいいかな。



すみません、こんなんで。でも、誰かに話したかったの。


16 : 11 : 22 | お砂糖ふたつとミルク | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
朧瀧
2006 / 07 / 06 ( Thu )
oboro


お友達の写真家・ミヤさん(HPは→コチラ)のピンホール写真展
朧瀧(おぼろたき)」が始まりました。

私はポスターと葉書のコピーを書かせてもらってます。
でもね、ミヤさんの写真に浜野さんの「朧瀧」という字が
ドンと迫力を添えたポスターを見て・・・
もしかして、コピーいらなかったのでは
と、ふと思ったりもしてるんですけどね。

一昨日(4日)は、そのオープニングレセプションがあり、
関係者や、ミヤさんの幅ひろーい交流を伺わせる大勢のご友人が
会場に集まってのパーティーになりました。

oboro2


(↑中央は書家の福瀬餓鬼先生)

年齢はモチロン、職業も背景もさまざまな人が集まったので
ここはひとつ自己紹介タイムを持ちましょう、ということで
不肖 私めが司会を務め、お一人ずつからお話を伺いました。

そのなかで・・・一番ウケた、といいましょうか、
まぁ一番シッパイした場面は・・・

こんがりと陽に焼けた、ちょっとエキゾチックな美人登場。
ミヤさんは旅行会社と提携して東南アジアや中国などへの
撮影ツアー」も何度か企画しているので、

あぁ、きっとこの女性もミヤさんのツアーに参加して
 写真を撮ってる人なんだわ


と、勝手に思いこんでこう言いました。

キレイに焼けてらっしゃいますね。どこかご旅行に?

すると、その美女さまはニッコリ笑って

私、地黒なんです」。

キャー!やっちまいました。
皆さん大爆笑の中でヒタスラ謝り続ける私。
そんなハプニングもありましたが、和気あいあいとパーティーは進み、
素敵な人々に囲まれ、励まされたミヤさんも
感激ひとしおのようでした。

写真展は1ヶ月間開催されています。
足を運んでみてくださいね。

宮城谷好是 ピンホール写真展「朧瀧」
2006.7.5?8.6 10:00?18:00

於:art・age Gallery(東海フレーム2F)
? 0532(55)9988
10 : 49 : 44 | お砂糖ふたつとミルク | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
29年物
2006 / 07 / 03 ( Mon )
1977


昨日、お客様のお誕生会がありました。
シャンパンケーキでこじんまりとお祝い。

その時に、先月のお誕生会でBOBくんにプレゼントした
29年物ワインを開けてしまおう!とBOBくんが提案。
(本当は30歳になった彼のために30年物を探したのデスガ
たぶんすごく良い年だったのかモノスゴク高くて手が出なかったの)
本人のお誕生会には開けずに取っておいたのです。

というわけで、BOBくんよりも1歳年下の1977ワインですが・・・

んま?い!

オールド・ヴィンテージワイン
開けた直後からドンドン味が変化していきます。
29年たっている、というのに葡萄の酸味がしっかり残り、
後味はちょっと“こがし”系。
そして・・・BOBくん曰く「香りがうまい」!
空気に触れて味がまろやかになっていくのにつれて、
色もガーネットに変化していきます。

ああ、幸せ。至福のひととき。
自分のためになんて、とてもじゃないけど買えませんが、
誰かのお誕生日のためにこうして生まれ年ワインを探して、
一緒に味わうことができる・・・というのも
お店をやってる幸せなんだなぁ、とオモイマス。
13 : 34 : 43 | お砂糖ふたつとミルク | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
お誕生会
2006 / 06 / 17 ( Sat )
bob&rue


主役のお二人。
BOBくん、ルゥと並んで違和感ナイのがサスガです。

昨日はもうナンダカ大騒ぎでしたね。
本当は二人揃ったところで乾杯!といきたかったのですが、
ルゥを待ってるうちにアルゼンチン戦が始まってしまい・・・
そりゃもうBOBくんの目はテレビに釘付け。
そこでハーフタイムに慌ただしく、カンパーイ!

そして次第に壊れていく人々。
ルゥが来た時にはもう皆さん相当出来上がっておられました。
歌って踊って、そしてまたお迎えが来て去っていくルゥ
朝までバースデイ・パーティーってどれだけパワフルなんだ・・・。

とにもかくにも、お誕生日を迎えられたお二人に
改めて♪Happy Birthday!
12 : 52 : 29 | お砂糖ふたつとミルク | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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